共著論文:ゼニゴケにおけるmicroRNAを介した細胞運命決定およびパターニングの制御

Veracruzana大学(メキシコ)のArtega-Vazquez研究室との共著論文がNew Phytologist誌に掲載されました。我々が見つけた杯状体・無性芽形成の制御因子GROMがマーカー遺伝子として使われています。